脱毛ラボ 池袋西口

医療レーザーは身体に害はないのか?

 

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結論から言うと、医療レーザーが身体に悪い影響を及ぼすことはありません。医療レーザー脱毛は医師がこれでもかというほど研究に研究を重ねて安全性が確認されている医療行為になります。脱毛は医師が行う医療行為ですので、身体に害を与えることはありません。

 

医療レーザーは肌表面から3〜4mmほどの毛包の深さまでしか届かないようになっています。なので、毛包より深い血管や内臓などに害をもたらすことはまずないです。それから、皮膚ガンを懸念する声もありますが、皮膚がんは紫外線が原因となるものなので、医療レーザーとはまた違います。

 

 

医療レーザー脱毛と絶縁針脱毛はどっちの効果が高いのか?

 

日本医学脱毛協会加盟クリニックでは、効果の得られない脱毛行為は行いません。なので、どちらも効果はあります。しかし、脱毛をする際はどちらかを選択しなければなりません。そしてそれを決めるのは患者さんなのです。

 

その理由は自分に合った脱毛法を判断できるのは患者さん本人だけだからです。これら二つの脱毛法には大きな違いがあります。医療レーザー脱毛は、皮下の毛に熱を伝え、毛包を破壊する間接法です。
それに対して、絶縁針脱毛は、絶縁針を直接差し込み、毛包に直に熱を与えて破壊する直接法になります。さらに、この二つの脱毛法の条件にも違いがあります。

 

医療レーザー脱毛は毛を剃った状態で行われ、短い時間で終わりますが、1回の施術にまとまったお金が必要になります。それに対して、絶縁針脱毛は、毛を2〜3mm伸ばしておかなければならず、1回の施術にかかる時間が長いです。

 

しかし、5分単位で費用の計算が可能なので、予算に合わせて脱毛することができます。それから、脱毛する部位によってもこの二つを使い分けることがあります。例えば、鼻の下の毛を脱毛する場合は医療レーザー脱毛が適しています。

 

その理由は絶縁針脱毛だと赤みや肌の凹凸が目立ってしまうからです。また、膝下などの広い範囲を脱毛する場合は、最初に医療レーザー脱毛を2〜3回行い、残った毛を絶縁針脱毛で施術するという
手もあります。

 

それに、毛を伸ばすことが出来ない部位に関しては医療レーザー脱毛を行うことになるでしょう。これらの脱毛法を知り、状況に合わせて自分に合った脱毛法を選ぶようにすると良いでしょう。金銭的な問題や普段の生活スタイルや仕事との絡みも人それぞれ違いますので。

 

医師から適切なアドバイスを貰い、自分に合った脱毛をするようにしましょう。

 

 

 
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